またね。

ボク以外の人を好きになるという現実が
いつか訪れると思うといても経ってもいられず
いつの頃からか傷つくための準備をしている自分がいた。

今はその現実から逃げることしかできないけれど
いつか現実に向き合うことができる自分になってみせる。

大好きだった人へ・・・
またね。